プレスリリース


2017年09月22日

世界と日本で多発する異常気象を考える 『2030年に向けた環境の取り組み講演会』

集中豪雨、竜巻、熱波・・・世界で、日本で、異常気象が頻発しています。
なぜこのような異常気象が起きているのかを考えましょう。
環境に対して、事業者であるコープあいちがやるべきことを考えます。
そして、生活者である組合員、愛知県民のみなさんと一緒に考える会を開催いたします。

コープあいちでは、岐阜薬科大学の稲垣隆司学長をお招きし、
地球温暖化防止に関わる学習会を開催いたします。
ぜひ、ご取材、ご紹介ください。


稲垣隆司先生のご紹介
 現:岐阜薬科大学学長、
   コープあいち有識者顧問、
循環資源再生利用ネットワーク顧問
 元:愛知県副知事、名古屋学院大学理事長など、
   多数の要職を歴任。



『2030年に向けた環境の取り組み講演会』

日 時: 2017年9月27日(水) 午前10時30分~13時00分
場 所: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)1002会議室


9月27日(水)スケジュール
10:00~ 開場・受付
10:30~ あいさつ
      稲垣先生の講演「地球温暖化対策の今後について」
12:00~ 日本生協連「2030年温室効果ガス削減計画の策定に向けて」
12:20~ コープあいちの環境政策について



■お問合せ先  (電話) 052-703-1257  広報・広聴課 : 平澤      商品活動推進部 : 磯村

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